CR-X 左ドア開かず…キャッチ交換で無事復活!
今回入庫したCR-X、なんと左ドアがまったく開かない状態でした。
ドアを切断し、中を調べてみるとドアキャッチの故障が原因でした。
これでは通常の方法では開けられません。

最終的にはドアを一部切断してキャッチ交換する作業を行い、無事に復活!
また、安全にドアを開けるようになりました。
そして元通り外板パネルを溶接・塗装して元通りになりました。
愛車のドアが固くなったり開きにくくなった場合、無理をせず早めの点検・修理をお勧めします。
今回は少し特殊な作業でしたが、対応できてホッとしています。