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■ 2004年度レース結果 ■2004年12月19日(日) つくばサーキット 2004 チーム クレバーレーシング 走行会 コース状況:ドライ ビックリ!ドッキリ!!三浦選手58才、筑波2000初走行で1分10秒2をマークしちゃいました。若いドライバーにはかなりプレッシャーになると思います。栗原選手、中島選手はベストを更新出来なかったが長瀬選手は2秒もタイムアップしました。やっぱりFKのハイコンプ仕様エンジンは速いな〜。
■2004年12月09日(木) つくばサーキット 2004 CUSUCO CUP GTCC in 筑波 Rd.5 コース状況:ドライ 小川選手、最終戦にもつれたチャンピオン争いにポールトゥーフィニッシュで優秀の美を自らの手で勝ち取った。鹿子生選手、吉田選手、金子匠選手3名が出場したNA Sport クラスは55才になる吉田選手が10位からスタートし順位を 上げるが1コーナーで前の2台をいっぺんに抜こうとしてスピンしてしまった為7位で終わった。鹿子生選手はラジアルタイヤで自己ベストを出し筑波2回目の走行ながら早くも頭角を現し始めた。金子 匠選手は上位を走行していたが、2ヘヤでスピンしてエンジンがなかなかかからず順位を落とした。金子選手はスタートで大きく出遅れたが1コーナーでアウトからごぼう抜き。無理がたたってスピン、順位を落としてしまった。NA Hyperクラスは古賀選手と谷古宇選手が出場したがマシントラブル???で順位を上げる事が出来なかった。
■2004年10月21日(木) つくばサーキット 2004 CUSCO CUP GTCC in 筑波 Rd.4 コース状況:ウエット&ドライ NAスプリント、小川選手が2位大野選手が4位でフィニッシュ。シリーズポイントで大野選手が小川選手より1ポイントリードで最終戦へもつれこんだ。古賀選手スプリントレース見事初優勝!!7番手よりスタートし7周目でトップに立ちそのままチェッカー。FK12号車N1もてぎ仕様。コンピューターもエンジンもすべてノーマルでの優勝でした。栗原選手は、ジャンプスタートの為1分加算され13位、谷古宇選手は、オーバーヒートの為9周目でピットインで14位でした。最終戦が楽しみです!
■2004年9月25日(土)日光サーキット 2004 BP SUPER ATTACK 第5戦 天候:晴れ コース状況:ドライ GT-2クラス
■2004年7月31日(土) 福島県エビスサーキット西コース 2004 OMEGA CUP OPT2 6H 耐久レース RD.2 コース状況:ドライ FKより14名2台でエキスパートクラスに参加しました。予選は、6号車が9位、2号車が20位でスタート。ドライバーも20才代〜58才までと幅広くレース経験の少ない人からベテランまでそれぞれの役割をしっかりと果たしてくれました。今回はトラブルが2号車、6号車とも有りましたがピットクルーのお陰で何とかエキスパートクラス1,2フィニッシュで終わることが出来ました。
■2004年7月8日(木) つくばサーキット 2004 CUSCO CUP GTCC in 筑波 Rd.3 コース状況:ドライ 今回は 6名のドライバーがFKより参戦しNA SPRINTで小川選手2位、大野選手4位。NA SPORTSでは金子選手がラジアルタイヤではトップでしたが5位、NA SUPER では栗原選手が前回ポールトゥドンベイでしたが今回は ポールトゥーフィニッシュで1位。NA HIPERでは高鹿選手が次回の耐久レース用のセッテングの為出場して5位、古賀選手は初めてDC5、7号車に乗って7位でフィニッシュしました。
■2004年6月26〜27日 もてぎEnjoy耐久レース(7時間) 天候 ドライ 今年4年目を迎えた"2004もてぎEnjoy7時間耐久レース"に初参戦をし、予選16位、決勝35位(中盤不明のトラブルの為20分位ピットストップ)でフィニッシュする事が出来ました。気軽に出たレースだったんですが、かなりマジなレースで予選さえ通らないのでは?と頭の中を少しよぎり、厳しいレースでした。なんとか予選、決勝を走る事が出来たのもピットクルー、メカニック、ヘルパーさん達のハイレベルな力のおかげだとドライバー一同心より感謝しています。来年の為のデーターをピットクルーのおかげですべて取る事が出来たので楽しみがまた一つ増えたのも本音です。来年も宜しくお願いします。
■ 2004年5月20日 筑波サーキット 2004 CUSCO CUP GTCC in 筑波 Rd.2 天候:ウエット
■ 2004年5月2日 福島県エビスサーキット西コース 2004 OMEGA CUP OPT2 4H耐久レース Rd.1 天候:晴 今回もFKより9名の新しいお客様が参加し、総勢24名で参戦となりました。フレッシュマンでは、シティが3位、FK5号車が8位、レギュラーではFK6号車が10位、エキスパートに関しては新人3名が乗ったにも関わらず見事優勝を成し遂げてくれました。FK5号車、FK6号車はタイムオーバーをし5周のペナルティーをかせられてしまい入賞を逃したのが少し残念でした。ワークス2号車は、1600ccハイコンプ仕様エンジンでベストタイムを更新し、1800ccよりもっとパワフルになりました。とても安定した走りで昨年より4連勝です。走りに対しての熱意、そして、車をいたわりながら耐久を完走させる為にはどうしたら良いか?すべてチームワークの良さの結果でした。
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